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お客様の声  私たちの何よりの励みです  

大森苑美様(神奈川県) 2009年5月

 ご無沙汰しております。今年の2月末に御世話になった大森苑美です。覚えていらっしゃるでしょうか。
ウユニ行きのバスの件では色々とご迷惑をおかけし、また助けていただき、本当に感謝しております。
 無事3月20日に帰国後、卒業式、また社会人としての新生活とバタバタしており、その後の旅の様子をお伝えするのが遅くなってしまいました。しかしながら旅をしていくにあたり、ホテルに置いてあった情報ノートからの情報が非常に役に立ったためその恩返しをしたいこと、またオーナーにもう一度御礼を申し上げたいと思い、メールを差し上げます。

 さて、無事にウユニ行きのチケット(Todo Turismo)を購入し、バスで出発することが出来た私たちでしたが、前夜の洪水により、ウユニまでの道のコンディションは最悪でした。
 それでも、私たちのバスは4時間遅れで到着することが出来ましたが、現地で他の旅行者の話しを聞くと、川にはまり、一晩中身動きが取れなかったあげく、翌日代わりのバスに乗り換えた(もちろん、お金を取られたそうです)人たちもいたようです(Omar社)
 ウユニ着が遅かったのもあり、同日のツアーに参加することが出来なかったため、ウユニの町で一泊後、私は2泊3日のツアーでチリのアタカマまで抜けました(Eexpediciones Latitudes社、$90+4ボリ)。やはり客引きにはついていかず、自分の足で一つ一つ交渉していったのが良かったのでしょう、低額で(予算は100ドル)非常に良いオファーを得ることが出来ました。ツアー会社探しは時間をかけた方が良いですね。
 当初の予定では、ウユニにつき次第手当たり次第にツアー会社を当たるつもりでしたが、ツアー出発日前日に半日かけていろいろな場所と交渉が出来たことは、結果的に非常によかったと思います。

 ツアー終了後チリのサンペドロデアタカマで一泊しました。一日かけて、チリのアリカまで陸路で移動しました。しかし、サンペドロデアタカマの物価が高いこと、また陸路で北上しても砂漠ばかりで大して面白いものを見ることが出来なかったことなどを考えると、サンペドロデアタカマで一泊せずに、そのままサンティアゴまで南下し、飛行機でペルーまで北上すればよかったと今になって思います。(サンチアゴはとても素敵な場所と聞いていますし、次回はそうすると思います。)

 チリのアリカからペルーのタクナに入国後、陸路でクスコに移動しました。クスコからは、3泊4日のトレッキングツアーに参加し、マチュピチュまで歩いていきました。ラパスでの高地トレーニングのお陰か、毎日18kmの山道トレッキングもギブアップせずに終えることが出来ました。自身の足でマチュピチュにたどり着いた時の達成感は、それこそ言葉で言い表すことは出来ませんね。感動、の一言です。

 一番ホテルにいらっしゃる方で、これからマチュピチュに向かう方がいらっしゃったら、是非とも、歩いてマチュピチュにいかれることをオススメしてください。もちろん、3泊とは言いませんが、少なくともアグアスカリエンテス(マチュピチュ村)から歩くだけでも、非常に良い経験になると思います。

 先日、ラパスで一緒だった仕事場の同期と、今までに一番よかった場所はどこか、という話しをしていました。結論はラパスでした。もちろん、先進国とは言いがたいかもしれませんが、その雰囲気に私はやられてしまいました。今回は、1ヶ月で3カ国を周る、という非常に短い期間でのラパス滞在でしたが、次回はラパス、そしてボリビアだけに絞って、じっくりと楽しみたいと思います。その時は、また一番ホテルに御世話になりたいと考えているので、どうぞよろしくお願いします。

長文になってしまい、失礼しました。

今回の南米旅のことを話し始めると、どうも止めることが出来ないようです。現在、ブログにも、旅日記を更新中です。(社会人生活は想像以上に時間が少なく、なかなか更新できていませんが。。。)
http://snoms.blog75.fc2.com/blog-category-6.html
よろしかったら、そちらもご覧になってみてくださいね。(駄文でお恥ずかしい限りですが。)それではこの辺りで失礼致します。

清家みちよ様(大阪府) 2009年5月

 おっちゃん、久しぶり元気?私は4月2日に無事大阪に着いたで。大阪はサクラが満開、まるで私の帰国を祝福してるみたいや、しかも24〜25℃とほんま快適やで。

 そやけどボリビアを出たあとペルー、キューバ、メキシコと5週間でまわったからもう帰ってきたときはもうボロボロやったわ。もう40のボロボロはほんま悲惨やで、、、

 そやからもうすでに日本海の温泉でゆっくりして魚介類をたらふく食べて療養してきてん!!おっちゃんには悪いけどやっぱり日本がええわ!

 ラパスではほんまにありがとう!チリで風邪を完治できひんままウユニで死ぬかと思うぐらいの高山病にかかって弱ってたところでおっちゃんとこのホテルに泊まれてほんま良かったわ。ほんま快適やった!なんてったって40歳の誕生日パーテイまでしてもらってええ思い出一杯できた。

 ありがとう。ママにもよろしく言っといて。

坂井せい子様(京都府) 2009年4月

 南雲様、こんにちは。帰国後、早速にパソコンが壊れてご連絡が遅くなりました。無事に帰国し、あっという間に南米モードが去って仕事にスイッチさせられています。

 ラパス滞在中は大変、お世話になりました。かなりの小食な母も南雲さんの作られる日本食にすっかり気に入り、南米に入ってからずっと食事をまともにしていなかったので私は安心しました。今でもお米の食感について感激しています。

 ラパスの気候はどうですか?5月初旬でも寒かったので今では雪が降っているのでは?京都はすっかり初夏になりさわやかな風が吹いています。今度はもう少し、暖かいときにボリビアに行きたいです。南雲さんが言われていた3000メートル級から自転車で降りる体験も是非、してみたいです。

 ご家族の皆様にも宜しくお伝え下さい。ご健康とご多幸をお祈りしております。

濱崎澄江様(福岡県) 2009年4月

 無事、家に着き一晩体を休め時差ぼけも和らいだように思います。まだ、鮮明にボリビアで見た風景が頭に残っていて余韻に浸っています。

 1年程前にウユニ塩湖のミラーレイクの写真を本で見てからボリビアに興味を持ち、旅することに心の充足感を感じていた私は年に一度の長期休暇に行こうかと迷っていました。治安や言葉、高山病に金銭面と不安を抱いていました。
 他のリストアップした国もいくつもありましたが、やはりウユニ塩湖の写真が強烈で思いきって決断しました。その時の判断が正しかったと思える旅となりました。

 南雲さんの(良い意味で)迫力がとても頼りになりました。本当にありがとうございました!!!!

 上記の不安は特に気になりませんでした。治安は運も付き添うとは思いますが自分の勘を信じて安全行動基準を守り、後ろの人が気になればあからさまに何度も振り返ったりしていました。ツアーも効率良いのかもしれませんが個人的には自分で目的地に行く方が楽しめました。
ひとつ気になったのは観光地につきものなんでしょうか....特にウユニをまわっている時にゴミが多いなと思いました。
今度はゴミ拾いでもしに行こうかと考えつつ、ゆっくりと南米を廻りながらボリビアにもまた寄りたいです。

 ラパスを訪れた際は部屋を貸して下さいね!!!明日からまた、コツコツと旅の資金を稼ぐため働きます(笑)ボリビア滞在1週間程度でしたが、訪れた中で特に好きだったのは月の谷、塩湖、ダリの絵みたいな石の木などです。

森貴之様(神奈川県) 2006年12月

 先日は大変お世話になりました。
 ボリビア・ラパス滞在後はペルー(クスコ、マチュピチュ、リマ)と、メキシコ(メキシコシティ)へ行きましたが、一番の思いではボリビアでの滞在です。ペルーは遺跡、メキシコはピラミッドと、いい物を色々見れましたが、ラパスでの5日間が一番良かったです。その理由のひとつとして、一番ホテルがあります。暖かいファミリー、そして南雲さんの存在が、スペイン語を話せない南米初めての僕を安心させてくれました。一番ホテルに泊まっていなかったら、きっと満足いった旅は出来なかったと感じております。後は、ラパスの街、そして人、すごく良かったです。そして、少ない滞在で知識、経験は少ないですが、ボリビアが好きになりました。今は日本で就職活動をしています。又機会を作り、ラパスへ行きます。高山病ではだいぶやられたけど、そんなの関係ないですね。そのくらい、ラパスが愛おしく感じます。どうもありがとうございました。距離はあるけれど、いつの日か。
 追伸:ペルーにもインディヘナの女性がいましたが、やっぱりボリビアのインディヘナの女性の方が、強さ、素朴さ、たくましさを感じました。

二上香純様(東京都) 2006年9月
 あんまりにも長い間、ご連絡しなかったのでもう忘れてしまわれたかも、と心配です。

 この一年、本当に忙しくて全然メールできませんでしたがラパスに行くという知り合い何人かに一番ホテルを紹介したので何人か一番ホテルに泊まっている仲間がいるのですが…。みんなラパスで飲む南雲さんのお味噌汁に感動したそうです。

 ところで、私がなぜ忙しかったかといえば…8/20に結婚しましたー(^O^)。おととい、新婚旅行先のペルーから帰国したところです。本当はボリビアにも行きたかったのですが夫の休みがあまり取れなくて断念しました。次回はぜひ夫を連れてラパスの夜景を堪能し、サルティーニャを食べウユニ塩湖を見に行きたいです。ではでは。

堀井千夏様(東京都) 2006年7月
 ラパス滞在中は、いろいろとありがとうございました。30時間ほど前に家に着き、久しぶりに会社に行き、帰ってきて一息ついたところです。
 ボリビアでの滞在は、結局こんな感じでした。
 <7/13>プーノ→ラパス;コパカバーナと太陽の島観光付きの国際バス(TRANSTLIN社:25US$)。一番ホテルまで送迎、泊。<7/14>昼間:ラパス市街観光。市内ツアーバス。7/18のスクレ→ラパスの航空券購入。夜間:ラパス→ウユニ 夜行バス(Todo Transpotation社:25US$)。<7/15>昼間:ウユニ塩地観光 FULLDAYツアー(KANTUTA Travel:20US$)。夜間:ウユニ→ポトシ 夜行ローカルバス(11deJULIO社:35Bs)*このバスで、乗り込み泥棒がショルダーバッグを持ち去る。<7/16>終日:ポトシ観光。午前に造幣局。午後に鉱山ツアー、市内観光。ポトシ泊。<7/17>午前:ポトシ→スクレ。昼行ローカルバス(TRANSTIN DILRAY社:30Bs)。午後:スクレ市街観光。恐竜の足跡ツアー。市内観光。スクレ泊。 <7/18>午前:スクレ→ラパス。飛行機(Aerosur社:70US$)。午後:ティワナク遺跡観光(空港内の旅行社:20US$)。一番ホテルまで送迎、泊。

 駆け足でしたが、景色や街並みが素晴らしいのはもちろんのこと、出会う人出会う人、みんな親切で明るくて、すごくいい印象で過ごせました。一番ホテルを拠点にすることで、なんとなく安心して旅行できたからだとも思います。

 ボリビアいい国ですね。いろいろな意味で、これからが楽しみです。また、予想していなかったラパスの夜景は非常に素晴らしいものでした。あれだけの夜景が見られるところは、世界的に見ても、そうはないと思います。

 最終日に教えてもらった「アレクサンダーコーヒー」は、空港に支店が入っていたので、コーヒーは飲むことができました。コクがあり、ウワサ通りにおいしいコーヒーでした。ただ、残念ながら、チーズケーキはおいてありませんでした。

 宿帳にも書きましたが、いつの日か、「雨季のウユニ塩地の旅」と、「ラパス−アリカの絶景ルートの旅」をできたらと思っています。その際は、またよろしくお願いします。

櫛田紀子様(茨城県) 2006年5月
 先週、お世話になりました、櫛田です。先日、無事に日本へ帰国しました。ロストバゲッジに始まり、軽い高山病、ボリビア全土での長距離バスのストライキ…などなど、数々のトラブルに見舞われたものの、女性一人旅でも楽しく安全に旅をすることができました。ありがとうございました。
 南雲パパや暖かいご家族みなさまの、細やかな心遣いや現地の方ならではの詳細なアドバイスがあったからこそ、楽しい旅ができたと思っております。
 特にウユニ行きの日には、突然のストライキにも関わらず他のルートや時刻表を、敏速に調べて頂けなかったら、ウユニには行けませんでした。本当にありがとうございました。
 またいつか、雨期のウユニを見にいくことと、南雲パパが教えてくれたマウンテンバイクでの山下りに挑戦したいと思っております。暖かく迎えてくれたパパはもちろん、優しいママ、ななみさん、きよみさん、ひろみさんにも宜しくお伝え下さい。
 本当にありがとうございました。

大野健太郎様(茨城県) 2005年1月
 ラ・パス滞在中に御世話になりました大野健太郎です。私と友人は1月10日に無事、ペルー・ボリビアの旅を終えて帰国しました。
 温かなおもてなしと和食の朝食を戴いて、異国にいるような気がしませんでした。ラ・パスで年越しができてよかったです。旅慣れた友人でさえラ・パスは印象的と言っていましたが、それは素敵な南雲一家に迎えられたことも大きな要因のように思われます。
 ところで私たちのラ・パス以降にたどった旅の経過をお知らせします。1月2日の15:30分にウユニ行きのバスに乗り、翌朝4:30にウユニに着きました。1泊2日、$25のツアーに参加。晴天に恵まれ、浅い水の張った湖面に、塩湖を被う 山々が映し出されて深い渓谷のような絶景を作り出し、息を呑むほど綺麗でいて神々しい光景を目にすることができました。やはりウユニは雨季のほうがいいと思いまし た。ツアーは1月4日の15:00には終了し、20:00発のラ・パス直通の夜行バスでラ・パス に戻りました。1月5日の6:50頃にエル・アルト付近でバスを降ろしてもらい、そのまま空港に行き、8:50のリマ行きの飛行機に予定通り乗れました。
 そして14:30のリマ発イキトス行きの飛行機に乗ってイキトスに行きました。後はイキトスで1泊2日のジャングルツアー($50)に参加して、8日の朝リマに戻り、 9日0:55の飛行機で日本に帰りました。
 謙太郎さん、デイ子さんいろいろ面倒見てくれましてありがとうございました。雅子妃に似た清美さんも、言葉はうまく通じなかったけど気遣いが嬉しかったです。広見さんもいろいろと迅速に動いてくれて、僕らの旅をサポートしてくれてありがと うございました。野球が好きなようだから、もっとその話をすべきだったなぁ。
 P.S 立ち寄ったセメンテリオは墓地の概念を覆すようなつくりで、見ごたえがありました。実は僕らはセメンテリオ周辺を見てからサンフランシスコ教会前を通って 宿まで歩いて帰ったんですよ。今思うとよく歩けたなと思います。


塚正敏様(茨城県) 2005年1月
 ラパス滞在中は、大変お世話になりました。大きなトラブルもなく、帰国できました。ようやく休みぼけもなくなり、調子を取り戻してきております。
 ラパスでのペーニャ、夜景は、心に深く刻まれております。また、いつの日か、ラパスに行くことになったときには、日本食をお願いします。
 お体に気をつけて、これからもたくさんの旅人に安心な宿・情報を提供されることを期待しております。
 重ね重ね、ありがとうございました。


高橋宏典様(愛知県) 2005年1月
 1月2日に、一泊させていただきました、高橋です。昨日、日本に帰国し、成田に一泊し、先ほど自宅に帰り着きました。チェックアウト時には、朝4時にタクシーを呼んでいただき、さらにコーヒー&ケーキまで用意していただきありがとうございました。おかげさまで、ボリビアは、楽しい思い出でいっぱいになりました。今度は、「ワイナポトシ」に挑戦しに行きたい、と思っています。そのときは、またよろしくお願いします。


近藤仁史様(東京都) 2004年12月
 新年明けましておめでとうございます。12月29日、無事日本に帰国致しました。日本は暖冬と聞いておりましたが、成田で出迎えてくれたのは雪でした。当日は、首都圏この冬一番の寒さだったそうです。帰国してまだ数日しか経っておりませんが日本の生活に今はまだ戸惑いを感じているというのが正直なところです。
 ボリビア滞在中は、御主人はじめ御家族の皆様には本当に良くして頂きました。誰も知り合いのいなかったボリビアにおいてまさに「オアシス」のようでした。おかげさまで、楽しい時間を過ごすことができました。数々のご親切、大変感謝しております。

安松智子様(山口県) 2004年11月
 こんにちは、南雲さん。無事帰国しました。
 ボリヴィア滞在中はたいへんお世話になり、本当にありがとうございました。南雲さんご夫婦の温かな心づかいのおかげで、安心してボリヴィア旅行を楽しむことができました。
 ボリヴィアを発った後コスタリカへ行ったのですが、体調がよくならず、滞在中半分はベッドの中でした。そしてさらに風邪をひいてしまい、いまだに治りきっていない状態です・・・。
 またいつかボリヴィアに行く機会がありましたら、南雲さんのおいしい朝食をいただきに行きます。
 !Hasta la vista!

新庄健様(京都府) 2004年10月
 ラパス滞在中は大変お世話になりありがとうございました。家庭的な雰囲気で、長旅の疲れもとれました。南雲さんから日本語でボリビアの話をきけたので、大変勉強になしました。やはり長年住んでおられる方からお話を伺うのが一番です。また南雲さんに聞かせていただいた日系人の歴史、生活に関するお話は一生の財産です。今回の南米旅行は、観光だけではなくて、日系人の方々と接することができて良かったと思います。

石井哲雄様(兵庫県) 2004年8月
 先週、レンタルオートバイでツーリングしていた石井です。おかげさまで、無事に帰国出来ました。今回のツーリングは私にとってひとつの節目でした。世界の5大陸をレンタルバイクでツーリングするという目標で、走ってきましたが、その最後にボリビアを走って目標達成することが出来ました。その目標達成の最後の2日間を南雲さんに暖かく接していただき旅の疲れが癒されました。今まで泊まったホテルの中で、南雲さんのアテンドは一番です。
これからも頑張ってください。

古川洋之様(埼玉県) 2004年6月
 ボリビア到着初日に一番ホテルに泊り、南雲さんと島旅行社のお姉さんのアドバイスを聞けたおかげで短い日程にもかかわらず、とても充実した旅が出来ました。お土産として買って帰ったサッカーチーム「ボリバー」の水色のシャツも職場で大好評です。
 そして南雲さんの故郷の話も忘れられません。昨日見た「サンデー毎日」のカラーグラビアに記事が出てました。ボリビア、今度行く時は妻子と行くか、山の仲間とトレッキングに行くか、いずれにしても先の話になってしまいますが、その時はまた一番ホテルに泊りたいです。

膳瀬美奈子様(北九州市) 2004年4月
 先日ホテルでお世話になりました。膳瀬です。
 その節は高山病に加えて風邪という最悪な体調で、薬をいただいたり、話し相手をしていただいたり色々お心遣いいただいてありがとうございました。
 ラパスの思い出といえば、ホテルの、つまりは南雲さんの思い出です。
 プーノに行くときにバスからラパスの町を見て、ああ、もうちょっとゆっくり歩き回りたかったなあと思いましたが、ホテルの中の思い出というのもなかなかないし、良いものだったと思っています。楽しかったですしね。一番ホテルに泊まって本当に良かったです。ありがとうございました。
 プーノではご紹介いただいたホテルに一泊しました。とても親切でした。
 ホテルの発展と皆様のご健康をお祈りしています。(旅のメーリングリストで宣伝しておきました!)